支援者様メッセージ

  • 大江電機株式会社
    代表取締役 大江 光正 様

    チョム・サルーアン、現在プノンペンの医学部5年生です。両親が幼少期に亡くなり孤児院に入園して、彼の里親になりました。将来は医者になって人の役に立ちたいとの彼の夢をサポートしてきましたが、今では彼が医者になった姿を見ることが私の夢になっています。SAJの活動に参加していなければ彼と出会うことはなかったと思います。「素晴らしき哉、人生」今後もSAJの活動をお手伝いしていきます。

  • 三陽物産株式会社
    代表取締役社長 岡田 浩幸 様

    4年前からSchool Aid Japanの活動に参加させていただいております。現地訪問をする度に教育を受けることの大事さ、教育が受けられる環境づくりの重要さを実感しています。
    子供たちとのふれあいでは、天使のような笑顔、感情豊かな表情、キラキラした眼に接すると、心が通い共感しあうことの素晴らしさに気づき、いつも心洗われる気持ちになります。
    今後とも、微力ですが、子供たちの夢の実現のために支援させていただきます。

  • 株式会社 グランディーズ
    代表取締役 亀井 浩様

    渡邉会長の著書でSAJの存在を知り、里親としての支援をお願いさせて頂きました。最初の里子(スレイモイ)とは建設した学校の贈呈式の際にお会いさせて頂いたのですが、現在の2人目の里子(マリヤー)とはZOOMで会うことが出来ました。会社経営をしていると時間もとれず個人でこういった支援をすることは難しいですが、SAJさんが全てのお手伝いをしてくれるので助かっています。

  • ゴーダグループ
    代表 合田 陽一 様

    今から30年前、カンボジアで土地を購入しました。その土地の値段が高騰し、15年前に危うく騙し取られそうになりました。
    運良く知り合った日系コンサルの方と、カンボジアから日本に帰化した弁護士の先生のおかげで、無事に問題は解決しました。
    その土地は売却しましたが、そのままではカンボジアとのご縁が切れてします。何かこの地でお役に立てる事を、という事で支援を決めました。カンボジアの将来に少しでも貢献できると幸いです。

  • ヒヤリング・ディストリビュータ・ジャパン株式会社
    事業開発マネージャー 小林 稔 様

    里親をさせて頂いて10年以上が経ち、里子も間もなく卒園を迎えます。振り返ると長いようであっと言う間と気がします。何となくの気持ちで応募した里親でしたが、初めて現地で里子に会った時の感動は今でも忘れられません。目を輝かせて勉強に遊びに夢中になっている子供たちの姿は私自身の生き方や考え方に大きく影響を与えてくれました。これからも子供たちが夢を追えるように色々な形で応援できればと思っています。

  • 株式会社エイム
    代表取締役 小山 孝 様

    よく「一日100円で貧しい国の子ども一人を救える」とうたったポスターなどを見かける度に、日本という良い国に生まれたことを幸せに感じておりました。何度か渡邉会長が楽しそうにこの活動のお話しするのを拝聴し、思い切って問い合わせをさせて頂きました。いま、3人兄弟の里親をさせて頂いております。子どもたちが描いた絵やメッセージが送られて来る度に嬉しくもあり、未来への楽しみを感じさせて頂いております。しかし、それ以上に彼らに対する責任を感じます。教育などスタッフの方々のご努力に感謝するとともに、自分自身頑張ろうと励みにさせて頂いております。

  • 株式会社ビーグルズ
    代表取締役 坂井 亮介 様

    ソッキー君の里親として、2017年から支援させて頂いています。
    先日、東京のオフィスからskypeで繋いだ際、34階からの風景を見せながら、「今、お父さんは何階にいると思う?」と、質問してみました。画面に釘付けになりながらも、絞り出した答えは「えっと、、、2階!」一同、大爆笑。確かに、3階以上の建物なんて、想像したことも無いよね。コロナが明けて、またカンボジアに遊びに行ける日を、お父さんは楽しみにしています!

  • 株式会社柊喜コネクト
    代表取締役 坂口 寿一 様

    小さな事しかできませんが、少しでも多くの子供達が毎日幸せに暮らすことができればと願っております。その思いで、この様な活動をされている皆様のお力になれればと里親をさせて頂いております。一日も早く世界的なこの感染症が収束し子供達に会いに行ける日を心待ちにしています。